Fragment・未完
八橋をこよなく愛する管理人raboのサブブログです。 メインとは違った趣旨の内容を更新するためのページです。
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DATE: 2007/04/29(日)   CATEGORY: FEZ日記
わるいまほうつかい
こんばんは、ラボです(・ω・)ノ~
前回、片手が40になった後、弓スカの方を35にしてとりあえずはスカも完成ということになりました。

そこで新しく、雷皿に着手してみました。(・ω・)
片手といい、雷皿といい、課金エンチャが強いと言われている部類ですが、たまに目標戦くらいでしか課金エンチャする気はありません(´・ω・`)

とりあえず最終スキルは詠唱3、ジャッジ3、ランス3、アイスボルト2に

ジャッジは弓のレインと同じ感覚かな?と思って使ってみると
レインよりも射程が短いために、距離感を把握しやすくてレインよりも当てやすいです(*・ω・*)
レインは射程がありすぎて、狙ってる場所よりも奥に撃っちゃうことが多いんですよね。(パッド操作というのが原因かもしれませんが・・・


詠唱3、ジャッジを3にして前線に出てみました。

何度か使用するとコツも判って来て、
レベル22 キンカッシュ エンチャ無し
welキンカ


レベル25 シディット リングエンチャ有り Pow最大値+1 Pow回復量+1
FEZ0123.jpg


ランクインできました。
使ってみた感想としては、やっぱり皿は与ダメが出しやすいですね。
毎回片手の調子の良い時くらいの与ダメ(10k付近)は出せてます。
正直、ジャッジは当てれない訳が無いくらい当てやすいスキルなので、
与ダメが出るのは当然ですが、逆に単発系で止めをさせていないのがキルが少ないスコアで物語っています。

主戦場で適当に動き回ってるだけで与ダメは稼げますが、
プレイヤースキルが無いので1:1や少数戦ではまったくの役立たずなので、
これからはそこの辺りを強化して行きたいです。

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DATE: 2007/04/19(木)   CATEGORY: FEZ日記
40達成
こんばんはラボです。

40レベルアップ



遂に?片手がレベル40を達成しました。
正直最後の39でのスパート以外はそこまでレベルを上げようとはしてなかったので、苦労した感は薄いです。
ROと比べるとレベルがサクサク上がるように思えてしまうんですよね。
調教されてるなぁ・・・

経験値UPアイテムの方は配布されたものだけで一切購入はしてませんが、それでも50%本が一冊余ってしまいました。

丁度、40まで@6Mくらいのときに5倍本が二冊配られたので、それを使用してあっという間に6M稼ぐことができたのですが、5倍本、アイテムの説明では400%と書いてありますが実際の効果は5倍ですね。
5倍のときに一回の戦争でスコアB以上をとって勝てると1M以上はいるのが非常に楽でした。

39→40までは両手だったのですが、カペラやアークなどのレベルの土地で狩ができれば、大体一回の戦争の時間で戦争の2倍の経験値が得られるので、5倍本を使って1時間狩りをできれば更に楽だったと思います。
カセだとどうしてもカペラやアークで狩りできる事が少ないんですけどね;
40を達成したのでとりあえずはスカウトを35にして、片手の方はPSの上達に勤めたいと思います。
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DATE: 2007/04/18(水)   CATEGORY: 未分類
純片手、職業別攻略法
自分の場合での純片手での職業別の対処法を書いていきます。

とりあえず僻地でも1:1を前提として書いています。
片手は味方がいるかいないかでかなりの戦力差が出るので、2:1なら大抵の敵は処理できるはずです。

片手の最大の弱点は「距離」なので、両手以外はこちらから逃げるのが確実です。
また、こちらのほうが優勢でも一度相手が逃げに入ると片手では止めを刺しきれない事が多いです。逃げるのを放置ではいけませんが深追いはしないように。無理にキルを狙うより追い払うことを前提に動きましょう。追い払えれば片手にとっては十分勝ちです。

しかし、ネズミの対処や僻地でオベを守るなど、逃げれない状況ではそれなりに対処しなければなりません。それについて書いていこうと思います。

どの職とも戦う場合でも接近前にハイドサーチを怠らないようにしましょう。ねずみが一人でなく、ハイドがついていることも多いです。

ウォーリア編
両手、片手どちらもレンジが同じなので接近で苦労することはまずないでしょう。1ミスで流れが変わる可能性が高いので不用意なステップは注意が必要です。

対両手
相手がバッシュを嫌ってソニックで牽制するパターンの場合にはこちらもソニックで対応します。突っ込んで来ない相手にはバッシュを狙いに行っても大抵、避けられた後にスマ、ヘビスマを貰います。相手のほうがソニックを当てるのがうまくても片手はもともと硬いですからリジェネを飲んで戦えば致命傷にはならないはずです。オベを殴られないように位置取りをしながら距離を保ち、味方援軍が到着するのを待ちましょう。最初からストスマで飛び込んでくるタイプやソニックで牽制していたけど焦れて飛び込んできた相手には確実にバッシュを。
ストスマに対して反応が遅れるとバッシュを当てることができてもヘビスマを貰ってしまうので注意です。スタンさせたらブレイズとスタンプを入れて、鈍足とDOTでスタン耐性時間を凌ぎましょう。両手がストスマを使って逃げに入られると追いついて止めを刺すのはほぼ不可能なので、深追いしない程度に追って追い払いましょう。1:1ならベヒテ、ドラテは見てからでもステップで避けれるはずです。

対片手
同職相手なのでお互いの技量勝負になってしまいます。相手より優位に立てる場合は普通に対処を。相手が自分より上手の場合は、とにかく一方的にバッシュを貰うのだけは避けましょう、最悪相打ちバッシュに持ち込みましょう。お互い硬いために、ブレイズ以外のスキルでダメージを与えるのは困難です。仲間が到着するときまでなるべくダメージを貰わないように粘ったほうがいいです。人によって、まったくバッシュを使わなかったり、スラムを乱用したりと大きく差が出るので臨機応変に対応を。間違っても片手同士で倒されることは避けましょう。



スカウト
短剣か弓かでレンジが最小か最大かで極端です。基本的にハイブリットはパニを習得していることが多いので、パニが使えない1:1では純短剣、純弓より容易に倒すことができると思います。

対短剣スカ
相手の技量によりかなり差が出ます。とにかくブレイク系は貰わないように気をつけましょう。ヴァイパーも無視できないダメージ量なので常に警戒をしながら距離を詰めて行きましょう。僻地ならヴォイドにはそこまで脅威は感じないはずです。ブレイクの初手でアームブレイクを打ってくる相手にはこちらが倒されることはそうないと思いますが、初手でレッグブレイクを使ってくる相手には注意が必要です。鈍足からのブレイク一式、ヴァイパーで片手といえどもあっという間に倒される可能性が出てきます。下手にバッシュを狙いにいくよりも、相手が遠距離技が無いのを考えて、ソニックオンリーで戦ったほうが有利に戦えるかもしれません。置き逃げスタンプも有効です。鈍足にしてソニックをどんどん当てたり、バッシュを当てて行きましょう。バッシュのアムブレとの相打ちには注意です。

対弓スカ
正直、どんな弓が相手でも1:1じゃ倒せません。
職業の役割的に純弓スカと僻地で1:1の状況になるのはまずありえませんが、数少ない場合の対処法を。
相手がトゥルーやレイドばかり撃ってくる相手なら特に気をつけることはありません。適当にあしらって追い払うなり、味方が到着するまで待つなりしましょう。
ブレイズショット、ポイズンショットを狙ってくる場合はあたらないように気をつけながらリジェネでの回復をしっかりと行いましょう。両方あたってしまうとDOTで削られ、こちらが倒されかねません。


ソーサラー編
基本的に勝てません。むしろこちらが狩られる側なので死なない程度に時間稼ぎを。味方が到着するまで粘れば問題なしです。

対火皿
スパークフレアは見てからでも回避が容易なので苦労はしないと思います。ランスとヘルファイアが怖いですが、ヘルファイアを狙ってくる相手にはバッシュでカウンターを。ただ、ヘルファイアは準備動作こそ長いですが、発動した瞬間に射程内にいると避けるのは不可能なので、接近されたら常にソニックで牽制していたほうが安全かもしれません。サブとして氷が多いのでウェイブ、ジャベには警戒を。
豆知識としてフォースインパクトはヘルと射程が同じなので、相手が火皿なら用意しておいて、ルートにされたときに使えば、相手のヘルを潰せます。

対氷皿
片手で相対するには最悪の部類。ウェイブとルートで接近できないまま削られて負けることが多いので、できることなら戦いたくありませんが、1:1にもかかわらずカレスを狙ってくる相手にはまだ対処の使用があります。カレスはダメージ判定時間が独特なものの、なれれば容易に避けれるので、カレスを回避し、接近していきましょう。。
ウェイブの性能が良すぎるので仮に接近できたとしてもバッシュではなく射程外でソニックをいれていくのが一番確実です。
逆にカレスをまったく使わずにジャベを使ってくる相手にはほぼ勝機は無いです。ルート→ランスで削られます。こちらが倒されないように必死に時間稼ぎを。
氷皿の傾向として自身の転倒後に起き上がりと同時にウェイブを使ってくる事が多いです。相手が転倒したらウェイブの射程外で待機し、ウェイブを使用したならソニックを叩き込みましょう。

対雷皿
皿の中では一番戦いやすい部類です。ただ、雷のサブとして氷スキルを習得している場合が多いので結局は氷相手と同じ戦い方になると思います。少ないですが、ライトニングボルトをうまく使ってくる相手にはウェイブ以上に接近するのが困難になります。

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DATE: 2007/04/14(土)   CATEGORY: FEZ戦争考察
純片手スキル考察
自分から見た各片手スキルの使い勝手
・通常攻撃

・エンダーペイン
 前線必須です。切らさないようにするのが大事です。
 もし切らしてしまった時にガードレインフォースより
 エンダーを先に使ったほうがいい場合が多いです。
 例外として転びたい場合は使わない事もあります。

・ガードレインフォース
 前線必須スキル2。
 あるかないかで受けるダメージが違うので、
 使わない理由はないです。
 
・ソニックブーム
 遠距離攻撃。威力は通常攻撃よりちょっと強いくらいですが、
 出が早いのと消費が少ないので使いやすく、
 片手にとっては数少ない遠距離攻撃です。
 瀕死の止めや、牽制、スタンプで鈍足にした後にチマチマと打ち込むなど。
 ルート時に相手皿のヘルを潰したりもできます。
 感覚としてソニックブームの射程外に出られたら
 片手での追撃は諦めた方がいいです。

・フォースインパクト
 消費と威力、射程が大きくなり、更に貫通性能のついたソニックブーム。
 強いスキルですが、消費が大きいために連発できず、ダメージ目的にはその他のスキルの方が効率がいいために使いにくいです。
あえて使うとすれば、貫通性能と射程から確実に敵の瀕死を仕留める時でしょうか。ただ、消費が大きいために咄嗟に撃てないという制約も付属します。


・クランブルストーム
 以前と比べて使いにくくなったスキル。
 修正前は大体の方向さえ合わせてれば当たりましたが、範囲がかなり狭くなったためにしっかり狙って撃たなければ当たりません。
発生は遅めですが、吹き飛ばし性能を利用して味方の救出や、わざとスタンを貰って吹き飛ばし、スタン耐性をつけるなどといった使い方があります。

・ブレイズスラッシュ
 炎のDOTを伴う攻撃。攻撃自体の威力は通常攻撃よりも高めです。瞬間ダメージこそ出ませんが、DOTとダメージをあわせるとパワーの効率がいいです。バッシュ後に入れるのが一般的ですが、相手のスラムアタックにあわせて入れるなど、相手の攻撃によっては相打ち覚悟でいれても有利になるスキルです。スタン耐性のついた敵を相手にする時には頻繁に使用することも。

・スラムアタック
 FEZ内で最も消費パワーの少ない吹き飛ばし攻撃。攻撃自体のダメージは通常攻撃より少し強いくらいなのでダメージソースとしては使ってはいけませんが、咄嗟に出せるのでけん制や、崖から落とす、味方の救出などに使えます。ただ、単体攻撃なので味方の救出は相手が単体の時でないと効果が薄く、また皿などにも狙われているときは自分から魔法の範囲に飛び込むことになり、結果的に味方を助けられない上に自分まで窮地に立たされることもあるのでので注意が必要です。僅かですが歩くよりもスラム連打のほうが移動速度が速いので戦線離脱に使えないこともないです。主な使い方としては相手の片手への牽制と、1:1などでスタン耐性がついた相手を吹き飛ばしながらスタン耐性が切れるまでの時間稼ぎでしょうか。

・アーススタンプ
 軽く前方に飛び込み範囲攻撃を行うスキルです。ダメージを与えた相手には鈍足の効果を与えます。個人的にはバッシュ以上に使えるスキルです。相手が転倒しなければ2連続ではいるのでダメージソースとしても
有効な上に、相手にエンダーがかかってなければスタンプを当てた後にブレイズやバッシュでの追撃が確定になります。また、バッシュと違い使える局面が非常に豊富です。範囲攻撃なので瀕死の相手を仕留める時に使ったり、前線で鈍足状態になった相手は、味方の追撃をよけるのは困難になります。また、僻地などで逃げることを決めたら、とりあえず一発スタンプを当てて逃げれば鈍足で相手が追いつく確率が下がります。もっともスタンプ当てに行くくらいなら最初から逃げたほうが安全ですが、相手前衛に追いつかれた状況ならそれなりに有効です。余談ですが、ブレイク系を狙っている相手スカなどこちらに近づこうとしている相手には、相手とは反対の方向にスタンプを打つと一方的にダメージを与えられたりします。
ターゲティングを足元にして打つと飛び込む距離が少なくなり普段よりも発生が早くなります。敵陣でこけたけど残りHPが2桁しかなくて死亡確定などのときはこの方法でスタンプを打てば一矢報いることができる事もあります。

・シールドバッシュ
 FEZの中で片手の代名詞のスキル。命中させた相手を最大で4秒間行動不能にします。複数にHITすることもありますが、範囲攻撃というわけではないので当たったらラッキー程度に考えていてください。スタンは相手が無抵抗になるので非常に強力ですが、スタン後には相手には30秒の耐性時間がついてしまうので、パワーの残量的に通常攻撃でしか追撃できなく、味方の追撃も期待できないときは打つべきではありません。耐性については普段の戦闘でも気をつけなければなりませんがFB狙いの相手キマイラと相対したときこそもっとも気をつけなければなりません。30秒以内に味方が駆けつけそうなときはバッシュを打たないで、スタンプの鈍足とスラムで時間を稼ぎ、味方歩兵やナイトが到着してからバッシュを入れましょう。小ネタとして、ステップ中など空中にいる相手にバッシュを当てるとスタン状態のまま転倒しますが、スタン中でも起き上がり後、約2秒は無敵時間が発生しているので起き上がり直後に攻撃して無効化され、肝心の無敵時間が解けたときにパワーが無くて通常攻撃しかできないという状況になるのは避けましょう。これはバッシュを打つ片手だけでなく、スタンに追撃を入れる味方全般に言えることです。

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DATE: 2007/03/26(月)   CATEGORY: FEZ日記
たまにはスカの話でも
こんばんは、ラボです。
忙しくてちょっとログイン時間が減ったものの片手のほうは38になることができました。
経験値ってなんだか半分まではすぐ上がるんですけど、残りの半分が妙に時間がかかってる気がします。
レベルアップが近づくといちいち経験値確認し始めるからでしょうか。

話は変わりましてハイブリットスカもキャラの中にいるわけですが、

ピアッシング3.パニ3.アムブレ2

という何がやりたいかよくわからないスキル振りな上に、実際戦場に出ると殆どイーグルだけで戦ってたので思い切ってスキル再振りをしてみました。
自称ピア厨としては、ピアッシングを切りたくは無かったのですが
パワー的にも用途的にも短剣スキルとピアッシングは相性が悪かったので・・・
ピアッシングは強スキルに入ると思いますよ!ヽ(`Д´)ノ


イーグル3、アムブレ1、パニ3、トゥルー3
結果的にはこんなかんじに
レイドやレインが無いために仰け反りの長いスキルが無く、皿の妨害という仕事が有効にこなせないスキル取りになってしまいましたが、まぁやりたいことをやりたいので!
普段からパッド操作なのですが、パッドで弓はとても当て辛く感じます。
それでもず~っとイーグルばかり使っていたのでイーグルだけならそこそこ?当てれるようにはなっていたのですが・・・


トゥルーすごいですねこれ(´・ω:;.:...


当たり判定がでたらめすぎて、まず外しません。
ただ、ダメージが低いのと仰け反りが皆無なために、とどめ様と割り切って使うことにしています。

おかげでとどめを刺しやすくなり、スキル変更前はキル数が2~4ほどだったのに対して、トゥルーを取ってからは4~8以上が頻繁に出るようになりました。
個人的にはダメージソースとしてはトゥルーは使えないと思ってるんですけどね。。

さて、明日のアップデートで色々物議をかもし出していたウォーリアーのエンダーが元の効果に戻されるようです。
予想していたバランスとは違ったものになってしまった。というのが理由らしいですが、正直、今エンダーを元の効果に戻しても
大幅に増えたソーサラー人員が減るとは思えません。
実際、事実上エンダーの効果が変更されて無い片手でさえも今のソーサラーが大多数を占める前線では殆ど前に出れません。後ろにいても魔法で死ぬだけですが(´・ω・`)
一度人数バランスが狂った以上、効果を元に戻しても人数バランスは元に戻らないと思います。
好き嫌い別にしても元のエンダーになったとしても今の戦場、皿の多いほうが強いと思いますし。

それを踏まえて?4月からはテストサーバーが実装される模様です。
バランス修正のアップデートはテストサーバーでテストしたあとに問題が無いようなら正規サーバーにアップデートされるようです。

徐々に更新が落ちてきたブログですが、次回にでも一度、前線での動き方について自分なりに考えてみたことを書いてみたいと思います。
それではこのあたりで。
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