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DATE: 2007/04/18(水)   CATEGORY: 未分類
純片手、職業別攻略法
自分の場合での純片手での職業別の対処法を書いていきます。

とりあえず僻地でも1:1を前提として書いています。
片手は味方がいるかいないかでかなりの戦力差が出るので、2:1なら大抵の敵は処理できるはずです。

片手の最大の弱点は「距離」なので、両手以外はこちらから逃げるのが確実です。
また、こちらのほうが優勢でも一度相手が逃げに入ると片手では止めを刺しきれない事が多いです。逃げるのを放置ではいけませんが深追いはしないように。無理にキルを狙うより追い払うことを前提に動きましょう。追い払えれば片手にとっては十分勝ちです。

しかし、ネズミの対処や僻地でオベを守るなど、逃げれない状況ではそれなりに対処しなければなりません。それについて書いていこうと思います。

どの職とも戦う場合でも接近前にハイドサーチを怠らないようにしましょう。ねずみが一人でなく、ハイドがついていることも多いです。

ウォーリア編
両手、片手どちらもレンジが同じなので接近で苦労することはまずないでしょう。1ミスで流れが変わる可能性が高いので不用意なステップは注意が必要です。

対両手
相手がバッシュを嫌ってソニックで牽制するパターンの場合にはこちらもソニックで対応します。突っ込んで来ない相手にはバッシュを狙いに行っても大抵、避けられた後にスマ、ヘビスマを貰います。相手のほうがソニックを当てるのがうまくても片手はもともと硬いですからリジェネを飲んで戦えば致命傷にはならないはずです。オベを殴られないように位置取りをしながら距離を保ち、味方援軍が到着するのを待ちましょう。最初からストスマで飛び込んでくるタイプやソニックで牽制していたけど焦れて飛び込んできた相手には確実にバッシュを。
ストスマに対して反応が遅れるとバッシュを当てることができてもヘビスマを貰ってしまうので注意です。スタンさせたらブレイズとスタンプを入れて、鈍足とDOTでスタン耐性時間を凌ぎましょう。両手がストスマを使って逃げに入られると追いついて止めを刺すのはほぼ不可能なので、深追いしない程度に追って追い払いましょう。1:1ならベヒテ、ドラテは見てからでもステップで避けれるはずです。

対片手
同職相手なのでお互いの技量勝負になってしまいます。相手より優位に立てる場合は普通に対処を。相手が自分より上手の場合は、とにかく一方的にバッシュを貰うのだけは避けましょう、最悪相打ちバッシュに持ち込みましょう。お互い硬いために、ブレイズ以外のスキルでダメージを与えるのは困難です。仲間が到着するときまでなるべくダメージを貰わないように粘ったほうがいいです。人によって、まったくバッシュを使わなかったり、スラムを乱用したりと大きく差が出るので臨機応変に対応を。間違っても片手同士で倒されることは避けましょう。



スカウト
短剣か弓かでレンジが最小か最大かで極端です。基本的にハイブリットはパニを習得していることが多いので、パニが使えない1:1では純短剣、純弓より容易に倒すことができると思います。

対短剣スカ
相手の技量によりかなり差が出ます。とにかくブレイク系は貰わないように気をつけましょう。ヴァイパーも無視できないダメージ量なので常に警戒をしながら距離を詰めて行きましょう。僻地ならヴォイドにはそこまで脅威は感じないはずです。ブレイクの初手でアームブレイクを打ってくる相手にはこちらが倒されることはそうないと思いますが、初手でレッグブレイクを使ってくる相手には注意が必要です。鈍足からのブレイク一式、ヴァイパーで片手といえどもあっという間に倒される可能性が出てきます。下手にバッシュを狙いにいくよりも、相手が遠距離技が無いのを考えて、ソニックオンリーで戦ったほうが有利に戦えるかもしれません。置き逃げスタンプも有効です。鈍足にしてソニックをどんどん当てたり、バッシュを当てて行きましょう。バッシュのアムブレとの相打ちには注意です。

対弓スカ
正直、どんな弓が相手でも1:1じゃ倒せません。
職業の役割的に純弓スカと僻地で1:1の状況になるのはまずありえませんが、数少ない場合の対処法を。
相手がトゥルーやレイドばかり撃ってくる相手なら特に気をつけることはありません。適当にあしらって追い払うなり、味方が到着するまで待つなりしましょう。
ブレイズショット、ポイズンショットを狙ってくる場合はあたらないように気をつけながらリジェネでの回復をしっかりと行いましょう。両方あたってしまうとDOTで削られ、こちらが倒されかねません。


ソーサラー編
基本的に勝てません。むしろこちらが狩られる側なので死なない程度に時間稼ぎを。味方が到着するまで粘れば問題なしです。

対火皿
スパークフレアは見てからでも回避が容易なので苦労はしないと思います。ランスとヘルファイアが怖いですが、ヘルファイアを狙ってくる相手にはバッシュでカウンターを。ただ、ヘルファイアは準備動作こそ長いですが、発動した瞬間に射程内にいると避けるのは不可能なので、接近されたら常にソニックで牽制していたほうが安全かもしれません。サブとして氷が多いのでウェイブ、ジャベには警戒を。
豆知識としてフォースインパクトはヘルと射程が同じなので、相手が火皿なら用意しておいて、ルートにされたときに使えば、相手のヘルを潰せます。

対氷皿
片手で相対するには最悪の部類。ウェイブとルートで接近できないまま削られて負けることが多いので、できることなら戦いたくありませんが、1:1にもかかわらずカレスを狙ってくる相手にはまだ対処の使用があります。カレスはダメージ判定時間が独特なものの、なれれば容易に避けれるので、カレスを回避し、接近していきましょう。。
ウェイブの性能が良すぎるので仮に接近できたとしてもバッシュではなく射程外でソニックをいれていくのが一番確実です。
逆にカレスをまったく使わずにジャベを使ってくる相手にはほぼ勝機は無いです。ルート→ランスで削られます。こちらが倒されないように必死に時間稼ぎを。
氷皿の傾向として自身の転倒後に起き上がりと同時にウェイブを使ってくる事が多いです。相手が転倒したらウェイブの射程外で待機し、ウェイブを使用したならソニックを叩き込みましょう。

対雷皿
皿の中では一番戦いやすい部類です。ただ、雷のサブとして氷スキルを習得している場合が多いので結局は氷相手と同じ戦い方になると思います。少ないですが、ライトニングボルトをうまく使ってくる相手にはウェイブ以上に接近するのが困難になります。

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